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プレイスナビ ロジスティクス | PlaceNavi Logistics

倉庫見学を3D技術で、24時間どこからでも。

実際の倉庫をオンライン上に再現。設備・保管環境・作業エリアまで、時間と場所を超えて、現地に近い倉庫見学を可能に。

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demo

さっそくデモ画面で3D空間を体感

※実際の倉庫ではなく、画面上の操作感を体感するデモです。
気になる場所へ進みながら空間全体を自由に見れます。

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why

新規荷主を獲得するための3つのハードル

  • 01. 自社の強みが伝わりづらい

    荷主が物流委託先を探す際には、Webなどから候補企業の情報を収集します。一方で、中小物流会社が持つ専門性や設備、対応力などの強みが、十分に伝わっていないケースがあります

  • 02. 契約前に物流品質を判断しづらい

    実際の作業品質は、物流を委託して初めて評価できる部分も多くあります。簡単に委託先を変更できないからこそ、荷主は契約前にできるだけ多くの判断材料を求めます。

  • 03. 見学は時間と場所の制約が高い

    実際の倉庫を見せることは、荷主に設備や運用環境を確認してもらう有効な方法です。一方で現地見学には日程調整や移動が必要となり、多忙・遠方などで訪問が難しいケースもあります。

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features

倉庫の現地見学を3Dで再現
荷主の意思決定を後押しします

  • 01

    実際の倉庫で見学してるかのように

    プレイスナビは、高精細な360°映像で、倉庫内を自由にウォークスルー可能。写真では捉えにくい広さや奥行き、設備・作業エリアの位置関係まで、空間全体を通して確認してもらえます。計測機能によって雰囲気だけでなく具体的な寸法まで確認できます。

    (要差し替え)
  • Hello World.

    02

    広い倉庫も全体像から迷わず確認

    エリア表示や3D俯瞰表示、平面図、ナビゲーションによって、保管エリア・作業場・設備の配置をひと目で把握。広い施設でも、荷主が見たい場所へスムーズに移動しながら見学できます。

  • 03

    設備説明も各ポイントで詳しく可能

    設備や保管エリア、作業スペースに、テキスト・画像・動画・リンクなどを追加可能。対応業務や設備の特徴、保管方法、品質管理の取り組みなどを、実際の場所と結びつけながら伝えられます。

    Hello World.
devices

usage

1つのURLで、倉庫検討のさまざまな接点に

プレイスナビは、情報収集から問い合わせ・商談・現地見学まで。
同じ3D空間を、検討フェーズに合わせて繰り返し活用できます。

①サイトに埋め込み

施設紹介ページに3D空間を掲載し、設備から作業エリアまで自由に見学。写真やスペックだけでは伝えにくい情報を、委託先を探す段階から届けられます。

②問い合わせ対応に

問い合わせを受けた荷主へ、そのまま3D空間を共有。日程調整を待たず、荷主自身のタイミングで施設や設備を確認してもらえます。

③商談・提案

商談中に3D空間を開き、設備・保管エリアなど実際の場所とあわせて案内。資料だけでは伝えにくい内容も、空間を共有しながら具体的に説明できます。

④社内関係者へ共有

委託先の選定には、担当者だけで決められないケースも。3D空間を共有すれば、現地見学に参加していない関係者にも、実際の倉庫を確認してもらえます。

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flow

3D空間が完成するまでの流れ

プレイスナビは、初回お打ち合わせ以降、
ほとんどお手を煩わせません。

  • 1

    お打ち合わせ・ヒアリング

    対象となる撮影案件のすり合わせと、必要な機能や素材・スケジュールまで確認します。

  • 2

    倉庫の撮影・スキャン

    ゲストに特に見せたい箇所を事前にすり合わせ、撮影漏れのないように空間をくまなく撮影します。

  • 3

    3D空間の編集・制作

    撮影した3D空間の編集と説明情報を制作します。1週間ほどで初回納品、修正対応ののち、2週間ほどで制作が完了します。

  • 4

    納品

    URLで納品します。WEBサイトに公開される場合は埋め込みコードも発行。

よくあるご質問

  • 01

    対応可能な地域は?

    プレイスナビは、日本国内、全国で対応可能ですが、関東圏内を拠点としておりますので、関東以外の遠方での撮影の際は、別途交通・宿泊費をいただくこともございます。
    撮影場所・撮影時間によって宿泊費が必要かどうかは変わってきますので、お気軽にご相談ください。

  • 02

    撮影にかかる時間は?

    撮影導線の複雑さによって多少の前後はありますが、基本的には100平米につき1時間程度の撮影時間と考えてください。
    プレイスナビでは、撮影時間の上限が、機材の充電の兼ね合いもあり、1日8時間までです。

  • 03

    撮影時の注意点は?

    プレイスナビは、4Kの高解像度で360度様々な視点から細かく記録しますので、空間内に見せたくないものがあれば事前に撤去が必要です。一度3D空間内に映ってしまうと、多くの場合で撮り直しとなります。
    また、3Dカメラは人の動きを検知するとエラーを起こしやすいので、基本的に人の出入りがない時間帯での撮影を推奨しています。

  • 04

    制作前に必要な準備は?

    3D空間を使ってWEB上で訪問ユーザーに興味関心を持ってもらうには、空間内を違和感なく回遊し、必要な情報にスムーズに到達できる導線を作ることが重要です。
    プレイスナビを利用する場合、事前にお客様やユーザーに伝えたいことを明確にした上で、空間内に設置する必要素材(テキスト・画像・リンク・動画など)を準備することを推奨しています。

3DVRの倉庫見学で
荷主獲得を加速しましょう

  • 実績多数の担当者がオリジナル制作

  • 公開後の保守運用・活用サポートあり

  • 制作代行だけでなく内製化支援も対応